Purple and yellow sweet potato balls displayed on a plate.

創業30年、変わらない食品安全へのコミットメント

台湾発さつまいもボールメーカーが築いた世界からの信頼

ルモは1992年、台湾で創業して以来、一貫して冷凍食品の安全性に向き合ってきました。
2007年にはHACCPとISO22000を導入し、すべての工程でトレーサビリティと管理体制を整備しました。そして2025年、ブランドリニューアルを通じて「ただ食品をつくる会社」ではなく、「安全を保証するパートナー」であることを世界の市場に示しています。

HACCPとISO22000の認証は、単なるロゴではありません。第三者監査に裏打ちされた、透明性の高い製造体制へのコミットメントそのものです。
→ すべてのロットが国際的な食品安全基準を満たすよう設計されています。

HACCPとISO22000の違いとは?

Close-up shot of frozen yellow and purple Lumo sweet potato balls prepared for waffle-maker cooking.

🛡️ HACCP認証取得

HACCPは、食品製造における危害要因を管理する国際的に認められた手法です。

年次監査と継続的な認証維持

毎年の外部監査により、国際基準を満たし続けているかを確認しています。
一度きりのチェックではなく、365日続くコミットメントです。

1992年

台湾で工場設立。冷凍食品の製造を開始。

認証が重要である理由

認証が持つ意味

認証は単なる「バッジ」ではなく、約束です。
海外パートナーや消費者にとって、HACCPとISO22000は次のことを意味します。

  • 一貫性:すべてのロットが同じ品質基準を満たしていること
  • トレーサビリティ:万が一の際も、原因をすぐに特定できること
  • 透明性:すべての工程が記録され、検証可能であること